11/15(火)の日誌(まだ1日終わってないけど)
皆さん、こんばんは🌙こちらは14:00⛅混み合う図書館でこれを書いています。
今いるのは、図書館1階(Level 2と表記される)の勉強スペースで、真剣な様子で自習している人、ディスカッションが白熱しているグループワーク、ラブラブしているカップルがいたり、、大学の中で好きな場所のひとつです。
今日は授業はなかったけれど、11:15~13:05でグループワークを学ぶ単発セッションがあって、参加。この後18:00からのバイト(今日は、学食にて、気候危機に対する大学の取り組みに関するアンケート回答に協力してもらえるように呼び掛けるのが仕事)まで、経営経済学のテスト勉強と、企業倫理学の予習orエッセイの計画書作成をする予定です👊
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| 今日のキャンパス💛右側が大学のアイコンの一つ、University Lake |
グループワークのセッションでは、メレディス・ベルビン(Meredin Belbin)という研究者の理論を学びました。グループワーク、ベルビン氏はチームワーク理論を確立した一人だそうで、9つのタイプの人がいるとバランスの取れたチームになると展開しています。(詳細はこちら:英語公式サイト、日本語参考サイト)
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| 9枚のカードが配布されて、自分にどのくらい合致するか考えた |
自分の強みを考えて、それを5人グループ(※)で話し合った!今日は自分の意見もそこそこ言えて、それが例えめちゃくちゃ英語でも、みんなに伝わってうなずいてくれたりして嬉しかった😭10月初め、最初のグループワーク(Big Bath Project)では見えなかった景色😭
※このセッション、参加必須?推奨?だと思うのだけど、コース45名中10名しか参加していなかった😂講師の方から「実際のグループワークで協働している人がいる場合、その人たちと話し合うと面白いかも?!」とあり、リチウムプロジェクトで同チームのMちゃんと、オペレーションマネジメント学で同チームのPちゃんも含めてグループに✨今日ここで学んだことを、すぐに活かせそうな機会があるのはとても有難い。)
私は、「実行者(Implementer)」「計略家(Plant)」が強いかなと思った。面白かったのは、参加10人中「専門家(Specialist)」だと思っている人は誰もいなかったこと。Sustainabilityは、ビジネススクールでは、Specificな(特定された)科目と言われているのに、中にいる人は誰もそう思っていない。Sustainabilityは確かに専門的かもしれないけれど、学べば学ぶほどなんて広い学問なんだろう…と思うから、回答結果にはすごく納得だった。
日々は猛烈な勢いで過ぎていくし、できないことに目を向け始めたらキリがないので、たまにはこうやって時間を設けて、できたことをさくっと記録しておくのもいいなと思えた。ではまた。水曜日おつかれさまでした、おやすみなさい🎄

