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何だかいい日だった

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今日は何だかいい日だった🍦 帰り道、お気に入りのアイス屋さんにふらり♡ ピーナッツジェラート🥜 イースター明けて久々の授業。一番の仲良しとバス停で待ち合わせして大学へ!しばらくキャンパス行ってないよねーという会話も、花咲いてきたねーて会話も、もう何年か友だちでいるような気持ちで不思議だった 火曜日は怒涛の授業3コマの日だけど、どの授業も楽しかったし、ゆるりと発言したりした 特にCSR原則の授業。いつも追いつくのが難しい講義なのだけど(哲学的かつ概念的なディスカッションペースで進む)、今日はよく理解できた感✨企業とダイバーシティで親しみのあるトピックだったから?教授、話し方変えた?と思ったくらいでした。笑 私の耳が良くなったと思いたい。笑 昼休みは、友だちグループのリサーチペーパー(調査手法を学ぶ科目で、私も別のテーマで取り組み中)のためのインタビューに参加。なぜ大学院へ⁇なぜこのコースを選んだの⁇この経験を将来に生かせそう??などなどに答えるもの。なんとコース内で6名にしか聞いてないらしい👀サンプルに選んでくれてありがとうと思った。完成後はレポートを読ませてもらうことに!楽しみ! 3コマ終わった後は、サステナビリティ戦略の科目のオンラインミーティング。このグループワーク、いつも幸福度が高い。絶対的なリーダーもいないし、がちがちの進捗管理もないのに、着実に進んでいる。今日よかったのは、次のミーティング日程を決めるのに、発言が重なるほど盛り上がったこと。お互い信頼・尊重し合えている証だと思った。そして、オンラインミーティングでの発言や他愛無い会話に抵抗なくなった実感があったのも嬉しかった さらにその後、他のグループワークで積み残してたものまで進められた!(結果12時間近く大学にいた日になったけど、20時過ぎになった帰り道も明るくてサマータイム最高☀️) イギリス現地新卒の友だちを中心に、内定を得た子が少しずつ(イギリスにも新卒一括採用的な制度がある。日本より選考プロセスが長い印象で応募から内定まで半年以上かかる場合も。勤務開始は9月が原則のようで今が最終選考の時期)✨この怒涛のスケジュールの中で、就活をしている・していた友だち、本当に尊敬するし、こういう話をする日が来るとは去年の今頃はもちろん想像できなかったことでしみじみ。私も職探しをしないといけないのでしみじみ...

3月の振り返り(学業編)

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すっかり間が空いてしまいましたが(汗)、先月の振り返り学業編👩‍🎓 図書館で借りた「日本におけるコーポレートガバナンス」の本。世界は広くて狭いなー イースター休暇(授業がない)中はキャンパスが閑散としています 所感 後期、ぐっと実践的な内容に! 知っていること(専門用語など)も結構多く、前期に比べて理解が早い感覚も 仕事をしていた時以上に、「なぜ?」「そもそもどうして?」と問う機会がある 仕事の場では暗黙知が共有されていることも多いのか、マクロな視点で物を見る機会は意外と少なく、往々にして視点が偏るかもと思った 例えば、IR(投資家向け広報)の機能のひとつは、「情報の非対称性を解消する(≒企業の中の人が持っている情報と、投資家の持っている情報の差を埋める)」ことだが、その背景を深く考える機会はあまりなかった(背景考えているだけでは仕事にならないしね)。「情報の非対称性」は経営学の中でも大きなテーマで、その周りには様々な経営理論があることを知った 巷でよく聞く(もしくは仕事で頻繁に触れていた)物事の背景には、それ相応量の理論があると思うようになり、そのことや関連する理論を知っていることはプラスになると思っている …一方で、そうは言ってもねぇーということは実世界にはたくさんあるので、頭でっかちにならず、でも必要な時に必要な理論を良い感じに出せる大人になりたいと今は思っています 先日紹介したコーポレートガバナンスについてのエッセイは、自己成長を感じる機会になった テーマ設定~アウトライン作成~論文管理などのプロセスも、これまでの学生生活で最も悔いの少ない1本になった 1つのテーマにじっくり向き合うことで、自分の中に物差しが生まれるような気がした 評価待ちではあるものの、こういう成功体験(?)は大切にしたい 英語 単語が浮き上がってくるように聞こえる感覚あり✨リスニング力は強くなっているかも スピーキングは同じようにはいかないねぇ リーディングやライティングも、速度が上がっていたり、必要な文献を見つけるのが早くなったと思う 1年間で新しいことに挑戦する難しさ 「きついなー」とか「むずー」と思う機会は減らないどころか、増えている気すらする(笑) 私が感じる修士課程の難しさは2つ ① 時間的なプレッシャー。例えば常に締切があり、休みという休みがない。そしてこの時間は1年しか...