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12月, 2022の投稿を表示しています

良いお年を!

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夕暮れ時、トラファルガー広場から見えた景色🕰 皆さまお元気ですか?私はたぶんあまり元気ではありませんでした。笑 年明けに控える課題〆切や試験が具体的に見えてきた12月。必死に勉強して、目標を追っているつもりだったけど、何かができるようになったという手応えはなかなか得られないし、自分のキャパはそう簡単に広がらないし、でも前期は終わりに差し掛かっているし…、気づいた頃には、勉強に追われて、あらゆるプレッシャーと無駄に(?)戦っていた気がします。 その結果(?)、きゅうりを切っている時に手を滑らせて指を切ったり、熱湯が腕に跳ねて水膨れを作ったり、、画に描いたかのような追われている感満載の師走でした🥒💔ストレスマネジメント、できるようになりたい、ならねば続かないな…!と切実に思った。 今月を振り返る余裕も、来年のことを考える余裕もあるとは言い難いこの頃だけど、2023年は修士課程を無事に終えて、新しいフィールドを謳歌している自分に会いたい。そう思っています。 この一年間のハイライトは大学院生活をスタートできたことですが、同時に、応援してくださる方々や今もこうしてブログを読んでくださっている皆さまに力をもらっていた年でした。本当にありがとうございました。皆さまどうぞ良いお年をお迎えください🎍

「fancy」という単語を調べていたら、高校の英会話の先生と”再会”した(驚)

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師走。皆様いかがお過ごしですか?私はここ数日、課題に追われて近視眼的になり、詰んでいましたが(英語でも I'm stuck. と同じニュアンス)、よく寝たり、授業を休んだり、気になっていたことを片付けて、「好きなことを勉強できるのは楽しい」という精神状態まで戻りました👼✨ クリスマスマーケットにいた、くるみ割り人形たち🎄 で、気になっていたことのひとつ、「fancy」の意味や使い方を検索していたら、高校で英会話を教えてくださっていた先生のブログに、たまたま辿り着くというミラクルが起きた…!( その記事。fancyの意味が気になる方もこちらからお願いします。笑 ) 記事が面白くてプロフィールを覗いたのが始まり。先生について断片的に覚えていたことが、まさにそのプロフィールに記載されていて、「…ん?!あのマクラーレン先生!!?」と六感が働き、思い切ってメッセージしてみたら、翌日には「You've got the right McLaren!」と返信頂いて、ほんとうにびっくり! 実は少し前には先生のブログと気づかず訪問していて、その時は 「to be fair」の解説記事 を読みました。 街を歩いていても、よく聞くこのフレーズ。記事の中で「 多くのイギリス人は「to be fair」の使い方を少し間違えているのではないかと思います 」とあるのにはとても共感で、流行語的に使われている印象です。 日本語にすると、ぶっちゃけさ~、とか、実際のところはね~、言うて●●だよね~、というニュアンスかな?と。WhatsAppなどでは、tbf と省略して書かれることも多く、最初は「なんとかフライデー⁇」と思ったのでした😆 ちなみにマクラーレン先生は、現在も私の母校で教えられているとのこと。こうして時の経過も住んでいる場所も関係なく、”再会”できて本当に嬉しい。先生の授業を受けながら、英語でコミュニケーションを取れるようになりたいと夢見ていたけれど、それが叶っているかもしれないと思えて、とびきりのご褒美みたいだった🍭 また面白いことが降ってくるように、視野広く、クリスマスシーズンを味わう気持ちも大切に、引き続き頑張ります🤶皆様もどうぞご自愛ください🍢 先週の霧。昼13時頃でこの暗さ?白さ?! 10メートル先が見えるかどうかという深い霧で、幻想的ですらあった P.S...