「fancy」という単語を調べていたら、高校の英会話の先生と”再会”した(驚)
師走。皆様いかがお過ごしですか?私はここ数日、課題に追われて近視眼的になり、詰んでいましたが(英語でも I'm stuck. と同じニュアンス)、よく寝たり、授業を休んだり、気になっていたことを片付けて、「好きなことを勉強できるのは楽しい」という精神状態まで戻りました👼✨
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| クリスマスマーケットにいた、くるみ割り人形たち🎄 |
で、気になっていたことのひとつ、「fancy」の意味や使い方を検索していたら、高校で英会話を教えてくださっていた先生のブログに、たまたま辿り着くというミラクルが起きた…!(その記事。fancyの意味が気になる方もこちらからお願いします。笑)
記事が面白くてプロフィールを覗いたのが始まり。先生について断片的に覚えていたことが、まさにそのプロフィールに記載されていて、「…ん?!あのマクラーレン先生!!?」と六感が働き、思い切ってメッセージしてみたら、翌日には「You've got the right McLaren!」と返信頂いて、ほんとうにびっくり!
実は少し前には先生のブログと気づかず訪問していて、その時は「to be fair」の解説記事を読みました。
街を歩いていても、よく聞くこのフレーズ。記事の中で「多くのイギリス人は「to be fair」の使い方を少し間違えているのではないかと思います」とあるのにはとても共感で、流行語的に使われている印象です。
日本語にすると、ぶっちゃけさ~、とか、実際のところはね~、言うて●●だよね~、というニュアンスかな?と。WhatsAppなどでは、tbf と省略して書かれることも多く、最初は「なんとかフライデー⁇」と思ったのでした😆
ちなみにマクラーレン先生は、現在も私の母校で教えられているとのこと。こうして時の経過も住んでいる場所も関係なく、”再会”できて本当に嬉しい。先生の授業を受けながら、英語でコミュニケーションを取れるようになりたいと夢見ていたけれど、それが叶っているかもしれないと思えて、とびきりのご褒美みたいだった🍭
また面白いことが降ってくるように、視野広く、クリスマスシーズンを味わう気持ちも大切に、引き続き頑張ります🤶皆様もどうぞご自愛ください🍢
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| 先週の霧。昼13時頃でこの暗さ?白さ?! 10メートル先が見えるかどうかという深い霧で、幻想的ですらあった |
P.S. 手元の課題はこんな感じです。授業のことを書ける日は来るのだろうか💭
- グループワーク×2
- 環境経済学:昨日提出(明日〆切なのに完了している。このスケジュール引いて推進できた私、偉すぎる✨笑)
- オペレーション管理学:来週提出(全然進んでないけど、仲良しとグループ組めているからたぶん大丈夫😉笑)
- エッセイ×2
- 企業倫理学:3,500 words / 1月初旬〆切
- 環境経済学:2,500 words / 1月初旬〆切
- 学期末試験(1月中旬)×3の準備
- ビジネス経済学(ほぼミクロ経済学。需要と供給のグラフの嵐)
- マーケティングとサステナビリティと社会
- オペレーション管理学

