試験一科目終了! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 17, 2023 一科目目のオペレーションマネジメント(運営管理)の試験完了✔️反省点や懸念点はあるものの、帰り道、清々しい気持ちでこの景色を見られたこと、隣には仲良しがいてくれたことが嬉しかったから記録💙明日マーケティング、金曜日ミクロ経済、あと少しー。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
私自身について ー留学のきっかけと、大学院で叶えたいことー 8月 11, 2022 改めまして、University of Bathで、MSc Sustainability & Managementを専攻する、みさみさです。5週間のPre-sessional(大学院準備コース)から参加していて、すでにイギリスにいます。 みさみさは、大学の時のあだ名です。自称するのはどうかと思いつつ、覚えてもらいやすく、人によってアクセントの位置が違ったりして、気に入っているので、このブログでも使うことにしました🌿 私は、 現在29歳(こちらではハタチに、日本でも20代前半に見られる童顔) 数年前に結婚。今回の留学でパートナーである夫と別居婚に挑戦中 大学卒業後、6年間ほど働いていました。新卒で入った会社では、日本の上場企業の統合報告書やサステナビリティレポートの企画制作の仕事に従事。留学直前の1年は、創業期スタートアップで、事業開発や広報など携わっていました 趣味はクラシックバレエです🩰祖母の影響で3歳から習っていて、やるのも観るのも大好きです。こちらでもバレエスタジオを見つけて(早)、問い合わせ中です🐝 音楽を聴くことと、文章を書くことが好き イギリス滞在は3回目で、2週間のホームステイ@大学2年生→交換留学@大学3-4年生を経て、今回大学院での本格的な勉強にチャレンジします💪 大学院留学のきっかけは、 実は「これ!」と言ったものはない 大学時代は勉強したとは言い難く、その後悔とコンプレックスを打破したい 私の興味関心が国際協力にあったことから、大学卒業時に周りの人から「大学院に行くのかと思った~」と言われたのがなんとなくずっと心に留まっていた(※国際協力や国際開発を志す人は、専門性を高めて将来のキャリアにつなげるため、どこかのタイミングで修士課程に進むことが多い) ブームになった本「LIFE SIFT(ライフシフト)100年時代の人生戦略」に感化された(単純) 少し背伸びしてチャレンジすることが好きなので、そんな環境に身を置きたい(イギリス大学院は少しの背伸びどころじゃないだろうけど。汗) 大学院での学びを通して、 サステナビリティとは何か、サステナビリティを考慮した経営や事業活動とは何か、なるべく具体的な言葉で説明できるようになりたい 企業とサステナビリティの中で、自分はどこにフォーカスしたいのか見つけたい これまで見聞きしてきたことを、体系... もっと読む >>
熱波で暑いってほんと? 8月 13, 2022 皆さん「熱波」には興味がありますか? 「イギリスも暑いみたいだね」「部屋にはクーラーないんだよね?」とよく聞かれるので、せっかくの機会、私が感じたことを書き残したいと思います💫会話の糸口に使っただけで熱波について知りたい訳では…という方も、ぜひお付き合いください。笑 基本的なこと 私の住んでいるイギリス南西部は、今まさに熱波(英:Heatwave)が到来中。 日中~日没の気温は30-35℃、湿度は低く、からっと暑い日々です。 感じたこと(ゆるゆる編) お察しの通り、言うほどは暑くない。「暑いですね~。でも日本の高温多湿と比べたらまったく問題ないです」が私の定型文 とにかくひたすら日差し強い…💥 日没が21:00前と遅いため、夜も暑い。むしろ夜の方がむわっと暑い気がする なのに、朝は寒い…! 寮にクーラーはないが、全然暑くない。部屋の窓が小さいから?(追記:洗濯物部屋干ししたら、湿度が一気に上がって大変でした。。汗) スーパーの中はクーラーがんがんで極寒。エコフレンドリーはどこへ? Small talk(挨拶+α)を好むイギリス文化、熱波の話は打ってつけ!道を譲ってくれたおじいちゃんにも、すかさず「暑いですねぇ」とおしゃべり。内心どう思われているか分からないけど、みんな「ほんとうにねぇ」と自然に返してくれて楽しい 若者を中心に、Tシャツ着るの忘れちゃった感じ??! というくらい超軽装の方がちらほら。たまに上着ていないお兄さんもいる アイスクリーム屋さんは大繁盛!私もアイスクリーム屋台を出して生活の足しにしようかしら💭 イギリスらしからぬ晴天✨いつどこで写真を撮っても映えます 感じたこと(しっかり編) 日常会話レベルでは、気候変動にまであまり言及されない 日々のニュースを私が見聞きする範囲(かなり限られた範囲かも)では、現状報告や日常での対処法紹介が多い印象。環境先進国の一国でも、気候変動の緩和策(気候変動そのものを緩和できるように動く。温室効果ガスの排出量を削減するなど)の話まではたどり着かないのだろうか~ 今後も定期的に熱波が訪れる or 平均気温が上昇すれば、適応コストが計り知れない。 例えばバスにはクーラーがなく、窓もあまり開かないため、停車中は灼熱。イギリス国内に数多ある2階建てバスにクーラーを設置、、考えただけでゾッとする。そしてそのコストは誰が負担す... もっと読む >>