Bathで学生生活できてよかったと思う瞬間
この感情を忘れたくないから記録。今夜は久々にコースメイトと集って、遊んできた🎳 出会って一年足らずなのに、昔から知っているような感覚になったり、みんなの・私たちの未来が良いものであるといいなと願ったりできて、それは幸せなことだと思った。
最近よく思うのが、Bathでの学生生活の醍醐味のひとつは、コミュニティの狭さ。
- 街が小さく、コンパクト。街で花火が上がればみんなそれを見て、何かお祭りがあればそれを楽しむ。イベントごとがある日のInstagramは、だいたいみんな同じようなストーリーズを載せていて面白い
- 友だちの大半が、街の中心地に歩いて集える距離に住んでいる
- 寮を一歩出れば、道端でもスーパーでもバス停でも誰かに遭遇する(言い過ぎではなく本当にw)
- 「この人どこかで会ったことある!」と思うことがよくあって、この間はスーパーで、バスの運転手さんで見かけた
- 丘の上にキャンパスがまとまっていて、学校に行けば誰かに会える
- 「新しい友だち」は、友だちの友だちという距離感。卒業プロジェクトのメンバーもほぼはじめましてだったけれど、だいたい共通の友達がいる
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| 今日はカーニバルがあった🪇リオデジャネイロの人に笑われてしまいそうなくらい(良い意味で)、アットホームなパレードだった✨決して派手ではないこの雰囲気が、とてもこの街らしいと思った&天気はとんでもなくイギリスらしかった☁️☔️☀️ |
都市か田舎かと聞かれたら、間違いなく都市を選ぶ人で、それはBathに住んで明確に自覚したことだけど(笑)、だからこそ期間限定のBath生活は価値があるし、学生生活を通してこのコンパクトさに支えられることがたくさんあったかもなーと思った。まだ終わってないけど。
今週は卒業プロジェクト、色々と戦いの日々だったけど、たぶん勝てたし(笑)、少なくとも諦めなかったな、という達成感があり、自分の中でブレークスルーだった🤝来週はロンドンでプレゼンテーションや!


